ニートやフリーターと主婦にFXの成功者が多い?
ニートや無職が億万長者に近いといった、とあるサイトの記述を見かけたので、思ったこと
ニートや無職が億万長者に近いとに違和感
この文字に、なんか違和感が。
二ートと無職は、根本的な意味合いとしては、ニートは就活していないけど、
無職の人は就活しているかも知れないので、あてはまらない気が・・・と
むしろほとんどの人は再就職するでしょうし。専業でFXの取引をする人はほんのわずかだとも思う。
主婦は、まぁどうなんでしょうね・・・。
投資家の層が老若男女いることはいろんな投資のセミナーなどの客層みているとわかるのですが、
何割くらいの人が勝っているのかという事だけは、実際には解らない統計や宣伝文句にうまく乗せられたらいけませんよと思ったのでした。
稼ぐ要素があるのなら
FX取引のストレスで胃に穴が空いてでもトレードし続けたり、辞めなかった等と言う人もいたりする為替取引の世の中ではありますが、より稼ぐ人が違う点は危機管理ができて、学習思考が他人よりも貪欲にあって、改善することができたらまぁ当てはまるんだろうなとは思うもののそれじゃあFXやその他の投資じゃなくても稼げる可能性はあるのでは?ということなのです。
FXが基本的な仕組みは簡単となので、こういう謳い文句ができるんだろうなとおもったのでした。
釣られちゃだめですよ。
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2010年6月17日 | コメント/トラックバック(0) |
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